ハンダ付け(半田付け)職人の はんだ付けblog

Pbフリー(鉛フリー)ハンダ付けや 半田付け技術のノウハウ公開と集積を目的としたblogです 

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はんだ付けに光を!

ゴッドはんだ

これは、何に使うものかと言うと、デニムに使うリベットです。 (現在の量産品では、ステンレスや真鍮が使用されている) 小中 儀明君率いる FORTY NINERS というファクトリーでは、 80〜100年前のミシンを復活させ、当時と同じデニム生地 (織り機は世界にも数台しかな
『鉄リベットへの、鉛フリーはんだの充填』の画像

      皆様 こんにちは  今日も 滋賀は雪です   そんな雪国に 先日より 度々沖縄からのお客様がお越し下さり   新しいご依頼について やり取りをさせて頂いております         はんだ付けの技法自体もさることながら   その前工程もかなり難易度
『沖縄からクライアント様がご来社されました』の画像

今日は、松本義肢製作所さんをご訪問させていただきました。 松本義肢製作所さんは、100年以上も医療・社会福祉の分野において、 義肢・装具・リハビリテーション機器を提供されている会社さんです。 弊社では、ステンレス素材の部品を鉛フリーはんだで接合することで 少し
『ステンレス素材への鉛フリーはんだ付け』の画像

 ㈱ノセ精機の新しいチーム名でもありサービス名でもある "Godhanda"  (ゴッドハンダ)  今夏 その新しいロゴをあしらったTシャツを揃えました       鮮やかなブルーは全員同色で1枚揃えまして   後は Tシャツ、ポロシャツ、レディースTシャ
『スタッフのゴッドハンダTシャツ 揃えました! 』の画像

吉野 美由希 様  作品 作品名:愉快な仲間達  『想像の世界感』で 自分の好きな動物を作ってみました。  亀は針金で爪まで作りました。  カメレオンと鳥はシールド線で躍動感をだしました。 ※社内ではんだ付けアートに挑戦しました。
『はんだ付けアート コンテスト応募作品  愉快な仲間達』の画像

河野 正子 様  作品 作品名:ソルダープリンセス   同軸ケーブルのシールド線やWickなどの銅線を編んだ  ものを使いプリンセスを作りました。髪やティアラはタブを  加工し半田付けをして、やわらかさを出しました。 ※社内ではんだ付けアートに挑戦し
『はんだ付けアート コンテスト応募作品 ソルダープリンセス』の画像

瀬尾 明美 様 作品 作品名:秋の音色 秋の夜長に、芒のもとで鳴く鈴虫を表現しました。 スズメッキ線で芒の穂、シールド線を加工し半田で 光沢を出し 葉を作りました。 そのもとで鳴く鈴虫の はねも シールド線用い半田加工して作りました。 ※社内ではん
『はんだ付けアート コンテスト応募作品 秋の音色』の画像

馬場 彰 様 作品 作品名:アロワナ ▼作品について: 水槽の中を優雅に泳ぐアロワナをイメージして作りました。 材質はすべてステンレスです。 ワッシャーをベースにスクリュークギなどを使用しております。 こちらも、フレームレスのモノコックボディーの為、ウ
『はんだ付けアートコンテスト応募作品 アロワナ』の画像

はんだ付けアートコンテストへご応募いただいた作品です。 馬場彰様 作品 作品名:キリン ▼作品について: M4のステンレスワッシャーのみを使用したキリンです。 フレームレスのモノコックボディーの為ボディーラインを出すのに苦労しましたが、なかなかかわい
『はんだ付けアートコンテスト応募作品 キリン』の画像

三代 光 様 作品名:ネコのオブジェ    色々なパーツを半田で接続して作成、 尻尾はステンレスワイヤーを使用したので半田が乗らないので思案した結果、 極細の導線(電線を剥いて使用)をワイヤーにきつく巻きつけてから 半田あげをしたら上手くゆきました。
『作品:猫のオブジェ(はんだ付けアートコンテスト)』の画像

皆様はじめまして。新人スタッフN改め、お茶@ハンダ付け職人です。 ノセ精機のスタッフとしては最年少になります。(今年26歳) 社長からはあまり堅い内容でなくても良いとは言われていますが、企業のスタッフとしてブログを書くのは初めてですのでやはり硬くなってしまいま
『0603表面実装を手実装で!』の画像

滋賀県産業支援プラザ様主催の  ITハンドラーズ(ITを巧みに操って事業の発展を実現している人々)に  46社の中から ㈱ノセ精機が 優秀賞にお選び頂きました 心より感謝申し上げます。 昨日は フォーラムが開催され  弊社社長 野瀬が代表して表彰を受けさせて頂き
『滋賀県ITハンドラーズ 優秀賞に選ばれました!』の画像

トランスブート株式会社様にインターンシップされている、サークル(Skill Up Communication)に所属する龍谷大学理工学部機械システム工学科1回生の方、9名の方から応募作品の写真をいただきました。 湯川 一樹様:「カエル」と見た感じシンプルでしたがなかなか上手に作
『龍谷大学理工学部機械システム工学科1回生の方、9名様の作品』の画像

10日間ぐらい休みを取って、 南の島でビール片手に、一日中のんびり海を眺めたりして過ごしたいです。 作者:茨木 幸一 様 ※ケーブルの使い方が斬新・・ 作品の応募はこちらから http://www.soldering-art.com/はんだ付けアートの作り方も動画で観ることできます
『2014年はんだ付けアート コンテスト応募作品 「夏の休日」』の画像

最初は蜘蛛だけにする予定でしたが、物足りなさを感じたので巣を付け加えることにしました。巣の繋ぎ目がすぐに外れてしまうので完成させるのに苦労しました。画像では見にくいですが、よりリアルにしたくて脚に棘をつけてみました。私自身この棘は拘って作成しました。
『2014年はんだ付けアート コンテスト応募作品 「クモとクモの巣」』の画像

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